天才物理学者 人類は早急に地球から去った方がいいと助言する

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人類は学問や文明を見い出し進化の過程としてきた。この進化を止めることが出来ないのならば人類は進み続けるしかない。

宇宙物理学的な観点からすれば人類が滅亡し、新たな生命体が誕生することはさしたる問題ではないのだ。

潜在的に人類滅亡の可能性など知的生命体の誕生前から確率的に不変である。

…こんな堅苦しい切り口でわざわざ文字を起こさなくとも、技術的に地球外空間への移住が可能であればどこぞの先進国がイニシアティブを握り、一部高官と遺伝子的エリートしか脱出させないはず。

つまり権力と富を有する者と選ばれしエリートたちが新たな宇宙文明を切り拓く…そんな歪んだ未来図を想像してしまうのだ。

記事:http://jp.sputniknews.com/science/20160120/1459145.html
出典:http://jp.sputniknews.com/

TAKEMOTO, Toshio
TAKEMOTO, Toshio

わたしはPsychopathでありAlcoholismと戦っています

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